鈴木 登志雄 研究室の学生の論文

2024/ 5/16


東京都立大学 大学院理工学研究科 数理情報科学専攻 博士論文

[S24] 伊藤 風輝 「On Randomized Algorithms and Uniqueness Problems of AND-OR Trees」,(2024年2月). 英文 42頁.

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[S24]に関連する論文:Fuki Ito, "Optimal randomized algorithms of weakly-balanced multi-branching AND-OR trees", to appear in: Information Processing Letters, 187, January 2025.

doi.org/10.1016/j.ipl.2024.106512

2024年7月2日までのオープンアクセスリンク

[S19] 水澤 勇気 「Solovay reduction and reducibility」博士論文,(2021年2月). 英文 37頁.

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[S19]に関連する論文:学術論文リストの [22]

東京都立大学 大学院理学研究科 数理科学専攻 修士論文

[S27] 鈴木 悠大 「葉に連続的な値を割り当てたゲーム木を計算するアルファ・ベータ剪定アルゴリズムの 計算コスト」修士論文,(2024年1月). 和文 17頁.

[S26] 池田 怜治 「葉に離散的な値を割り当てたゲーム木をアルファ・ベータ剪定アルゴリズムで計算した 際の計算コスト」修士論文,(2024年1月). 和文 14頁.

[S25] 粟沢 和也 「ネガ・マックス木におけるアルファ・ベータ剪定アルゴリズム」修士論文,(2024年1月). 和文 14頁.

[S23] 戸崎 彩菜 「FGH定理:一階算術の理論と証明可能性述語」修士論文,(2023年1月). 和文 25頁.

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[S22] 古田 琴乃 「ゲーデルとロッサーの不完全性定理(サーベイ)」修士論文,(2022年1月). 和文 26頁.

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[S21] 清水 泰良 「一般の高さにおける相関分布が与えられたAND-OR木の均衡値」修士論文,(2022年1月). 和文 17頁.

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[S20] 栗田 亮也 「高さ1における相関分布が与えられたAND-OR木の均衡値」修士論文,(2022年1月). 和文 9頁.

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[S20,S21]に関連する数理解析研究所講究録の論文: No.2228 (2022), pp.148--167.

[S18] 伊藤 風輝 「AND-OR木の最適な乱択アルゴリズムの非一意性」修士論文,(2021年1月). 和文 19頁.

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[S18]に関連する論文:JSIAM Letters 14 (2022), pp.21--24. https://doi.org/10.14495/jsiaml.14.21

首都大学東京 大学院理学研究科 数理科学専攻 修士論文

[S17] 今井 裕幸 「Solovay 還元を用いた第一不完全性定理の証明」修士論文,(2020年1月). 和文 17頁.

[S17]に関連する数理解析研究所講究録の論文: No.2150 (2020), pp.33--40.

[S16] 有本 宗史 「非対称な2分AND-OR 木の探索コスト」,(2020年1月). 和文 25頁.

[S16]に関連する数理解析研究所講究録の論文: No.2150 (2020), pp.1--9.

首都大学東京 大学院理工学研究科 数理情報科学専攻 修士論文

[S15] 岩田 顕 「多項式サイズのビット列でトートロジーを強制できないことの証明(サーベイ)」修士論文,(2019年1月). 和文 12頁.

[S14] 重水 美香 「AND-OR木上の独立分布に対する探索:高さ2の多分岐の場合」修士論文,(2018年1月). 和文 32頁.

[S13] 宇佐美 紘貴 「AND-OR木上の独立分布に対する探索:高さ2で2分OR木をn個もつ場合」修士論文,(2018年1月). 和文 24頁.

[S13] と [S14] に関連する論文:学術論文リストの[21].

[S13] と [S14] に関連する数理解析研究所講究録の論文: No.2083 (2018), pp.1--7.

[S12] 伴 滉一郎 「ロールバック付き優先論法による2-c.e. 集合の分解」修士論文,(2017年1月). 和文 43頁.

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数理解析研究所講究録における,上記と関連する論文: No.2083 (2018), pp.8--25.

[S11] 水澤 勇気 「形式言語理論におけるランダム列の利用(サーベイ)」,修士論文,(2015年1月). 和文 16頁.

[S10] 金山 寛奈 「決定木複雑性における複数アドバーサリーの方法:有向アサイクリックグラフの場合」,修士論文,(2015年1月). 和文 26頁.

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数理解析研究所講究録における,上記と関連する論文:No.1950 (2015), pp.1--11

[S9] 仁井田 哲尚 「完全二分AND-OR木上の最適な乱択アルゴリズムについて」,修士論文,(2013年1月). 和文 約30頁.

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関連する論文: 学術論文リストの[15].

数理解析研究所講究録における,上記と関連する論文:No.1832 (2013), pp.158--176, および No.1950 (2015), pp.34--39.

[S8] 小川 孝典 「完全二分AND-OR木に対する最適乱択アルゴリズムの特徴づけと木転置グラフの 構造について」,修士論文,(2013年1月). 和文 約50頁.

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数理解析研究所講究録における,上記と関連する論文:No.1832 (2013), pp.158--176.

[S7] 畠山 友司「周二乗面積比による凸多角形の複雑さと,アフィン変換」,修士論文,(2012年1月). 和文 約40頁.

PDF version: See the repository. 関連する論文: 学術論文リストの[14].

[S6] 長谷川 香「近似エントロピーによる道路区画地図複雑さ数値化法の研究」,修士論文,(2012年1月). 和文 約70頁.

PDF version: See the repository(約3.2MB).

[S5] Nakamura, Ryota: Randomized complexity of AND-OR game trees. (中村 亮太「ランダム性を持ったAND-ORゲーム木のコスト期待値」),修士論文,(2011年1月). 英文 約30頁.

PDF version: See the repository(約3.5MB). 関連する論文: 学術論文リストの[12], 紀要論文 等リストの[J10].

数理解析研究所講究録における,上記と関連する論文:No. 1729 (2011), pp.95--110.

[S4] 後藤 大和「Miller-Rabin素数判定法における誤り確率の上限」,修士論文,(2011年1月). 和文 約30頁.

PDF version: See the repository(約2.7MB).

[S3] 倉本 亮介「道路地図複雑さ数値化法における可変単位地区問題」,修士論文,(2011年1月). 和文 約50頁.

PDF version: See the repository(約5.8MB).

[S2] 川村 保敬, 「ランダムなビット列における連:ブール決定木の複雑さと道路区画への応用」,修士論文,(2009年1月). 和文 約80頁.

PDF version: See the repository(約6.4MB). 関連する論文: 学術論文リストの[12].

数理解析研究所講究録における,上記と関連する論文:No.1635 (2009), pp.23--32.


大阪府立大学 大学院理学系研究科 数理・情報科学専攻 修士論文

[S1] 川西 暁夫, 「手書き曲線からの乱数生成」,修士論文,(2006年3月). 和文 約80頁. 英文要旨 "Random Extraction from Freehand Drawings (Abstract)" 6頁付き.

PDF(カラー,1.37MB)


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